Cloud Operator Days 2026 実行委員会が主催するクラウド・インフラ運用に携わるエンジニア向けイベントに、当社社員が
登壇いたします。
「Cloud Operator Days Tokyo」は、クラウド・インフラ運用に携わるエンジニアが集い、運用現場のリアルな知見や実践
を共有する国内最大級のクラウドオペレーションイベントです。
2026年は「運用者に光を! AIとどう向き合うか」をテーマに、現在公開中の約30本の無料オンデマンドセッションと、9月
11日(金)に開催されるクロージングイベントの二部構成で展開されています。クロージングイベントでは、特に反響の大き
かった講演を、最新情報を加えた「アップデート版」「拡張版」としてライブでお届けします。
当社社員は、「会話型AIと可観測性基盤を活用した現場トラブルシューティングの実践」をテーマに、IDE内で利用する対話
型AI支援と可観測性基盤(ログ・メトリクス・トレース)を連携した障害対応手法をご紹介します。
■アジェンダ
・障害対応における初動調査の課題
・会話型AIと可観測性基盤を組み合わせた調査アプローチ
・実運用におけるトラブルシューティング手順
・活用して見えたメリットと限界
オンデマンドセッションは、こちら(セッション動画配信)からご覧いただけます。
なお、オンデマンドセッションおよびイベントへの参加申込みは、Peatix(日本最大級のイベント・コミュニティプラット
フォーム Webページ)にログインの上、必要事項を入力し、お申込みください。初めてご利用になる方は、新規登録が必要
です。
オンライン配信の定員は2,000名、クロージングイベントの定員は300名となりますので、ご興味のある方はお早めにお申し
込みください。
イベント詳細については、こちら(Cloud Operator Days Tokyo 2026)をご覧ください。